やまなしのイメージが変わる! 三澤レボリューション21 

三澤紗千香さん、

やまなし大使就任

おめでとうございます。

そんなワケで、

昨日11月23日(木)勤労感謝の日は、

山梨出身の声優 三澤紗千香さんの、

やまなし大使就任式に行って来ました。

「博士の姿が見えんじゃんね」等と噂されていたようですが、

昨日は

甲府えびす講で、

あっちこっちで

声を掛けられ、捕まってしまい、

なかなか会場に辿りつけなかったのでした。

会場の防災新館につくなり

お手洗いへ。

「あッ!!!!!!」

お互いに声を出してしまいました。

……浅知恵太郎さんでした。

今日の司会でした。

ちなみに、

浅知恵太郎さんはこんな方です(笑)

一番右が、浅知恵太郎さんです(笑) ヴァンフォーレ戦の一コマ

熱気で、(突然の突風で)

テントが飛びました。

スピーカーも倒れました。

怪我人が出なくて良かったです。

伸太郎さんは、

「(テントを押さえるために)貴乃花を呼んで来い!」

「『お断りします』ってなんだ!!」

ーーーと伸太郎節全開です(笑)

この日の三澤紗千香さんは、

コニタンさんの表現を借りると、‏

ベージュの萌え袖(袖に謎の紐がついてる)タートルネックなタイト感ある上に黒いロングスカートでマダム感がある。

髪を編み込んで上に回したあと後ろでお団子状にしてる髪型が余計にマダムっぽい。

……旬である。

どんどんきれいになっている。

この日々変化している様を

ファンは見逃さないんだと思う。

ちょっと”恥ずかしい”山梨県観光部長より

やまなし大使の名刺の授与が行われた。

世界遺産の富士山と

三澤紗千香の名前が並んだ名刺。

「あ~うれしい!!」と云いつつ、

前列のお客さんに見せる三澤さん。

「あげませんよ!!」というのも忘れなかった(笑)

観光部長は、

来週の日曜日に、

JRの支社長と飲み会だそうで……

その際に、

【新型スーパーあずさ】の社内アナウンスに

三澤さんを提案するそうです。

JRの皆さん、

よろしくお願いします。

「アニメを作りたい」

県の観光部長は、

飲み会で大抵の事は何でも実現できるそうなので

これからの動きが楽しみです。

ファンからの要望で、

”聞くじゃんねの公開収録を山梨で”等が出ました。

三澤さんがスタップに話してくれるそうです。

「甲州戦記サクライザーに出演して!!」と、

誰か云ってくれないかと……思ってしましました。

三澤紗千香さんは、

この日をきっかけに、

山梨県の観光で活躍の場が増えて行くと思います。

山梨のイメージが変わると思います。

否、

新しい山梨のイメージを作って行ってもらいたいです。

三澤レボリューションは、始まったばかりです。

そうそう、

じゃんけん大会がありました(笑)

3名の方に、

三澤紗千香さんのサイン色紙がプレゼントされます。

博士も参加しました。

5人までに残りましたが、

最後の最後に負けてしまいました。

詰めの甘さが、

今の博士らしいといえば博士らしいです(笑)

くやしい~

くやしい~

くやしい~

くやしい~

くやしい~

「博士、惜しかったですね」

サクライザーファンの方から声を掛けられました。

「博士、惜しかったですね」

三澤紗千香さんのファンの方々か声を掛けられました。

やばい!!

みんなに見られていた!!!!

三澤さんのファンの方に合うと

ホッとします。

こんなツイートがありました。

『やまなし館に有ったサクライザー新聞はもしかして、これから配られる物でしたか? 朝、無かったのに任命式終了後に行ったら置いて有ったので、博士がわざわざ置いてくれたのだと皆と話しておりました。 ちゃんと新聞は三澤勢の方々と頂きました。 ありがとうございました!!』

ピックアップペーパー さん

防災新館に置いた「サクライザー新聞12月号」に、

気付いてもらえたのが、

すごくうれしかった。

三澤さんのファンの方は、

朝の7:30頃には

会場の防災新館に来ている。

パチョ石さんによればーーー‏

・朝からコラボカフェでワイン2杯とケーキ

・昼前に屋台村で鳥の照焼きと焼きうどんと馬モツ煮

・コラボカフェに帰ってきてお土産の葡萄ジュース3本と銘菓「くろ玉」

・さらに任命式ステージ後は桑茶とレーズンサンドを購入

関係者の皆さん、三澤紗千香さんはこんなに経済を回しています。

三澤さんファンの方は、

三澤さんに会いに来るだけではなく、

少しでも地元が潤う事を考えてくれる

ハートのある人たちなんです。

明らかに、

三澤紗千香さんの”山梨愛”の影響です。

朝7:30から来ていれば、

会場の隅々まで見終わっているハズ。

イベントが終われば、

そのまま帰ってもおかしくない。

にもかかわらず、

イベント直前に置かれた

「サクライザー新聞12月号」に気付いてくれた。

何気ないようだけれど、

これは、

地域を大切にする

三澤さんのファンの感性だからできたことだと思う。

三澤さんとファンの人たちの関係は

素敵です。

ファンの人たちの姿を通して、

三澤さんを応援したくなるのです。

そんなワケで、

三澤レボリューション

楽しみです。