サクライザー体験、それは山梨県人の日常

先日、甲府市内のある会社に伺いました。

その日は、

社長と三人の女性社員がいました。

社長は、

サクライザーを知りませんでしたがーーー

Aさん

イトーヨーカドー甲府昭和店の

「サクライザー1日店長」に行き

サクライザーと写真を撮りたかったのですが、

子どもがぐずってしまい断念したとのこと。

イトーヨーカドー サクライザー1日店長

Bさん

旦那さんが

中央市の辰巳モータースの前にいたサクライザーの画像を

「なんとかレンジャーがいる」と“興奮気味に”送ってきたとのこと。

信号待ちで、写真が撮れたそうです。

中央市 辰己モータース(昨年)

Cさん

お子さんが「サクライザー英会話教室」でおなじみの

【ヒューチャー英会話教室】に通っていて、

サクライザーと博士の英会話コントを見ていました。

サクライザーと博士で伺った英会話イベントにも参加していました。

サクライザー<FUTURE>英会話教室 2016年 「サクライザー新聞」4月号

サクライザー<FUTURE>英会話教室 2016年 「サクライザー新聞」1月号

サクライザー<FUTURE>英会話教室 2015年「サクライザー新聞」12月号 01

* * * * * * * * * *

突然のサクライザー話で盛り上がりましたが、

山梨では、

このような会社は珍しくない。

山梨の人にとっては、

「甲州戦記サクライザー」は、

テレビの中の住人ではなく、

日常と隣り合わせな、

身近な存在なんだということが、

改めて分かりました。

10人いれば、

10通りのサクライザー体験がある。

山梨は、そういうところです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする