8月7日、神明の花火で愛(会い)やしょ

今年は30回の記念大会!!!!

市川三郷町ふるさと夏まつり「神明の花火大会」

『過日放映されました、TBS「ジョブチューン」にて、神明の花火大会が「一流花火師が選ぶ絶対に見るべきスゴい花火大会」の第1位を獲得しました。
このことは今年30回目を迎える神明の花火大会にとって、記念すべき栄誉であります。これも地元の煙火店である(株)斎木煙火本店、(株)マルゴーと共に30回と歩む中、地道ではありますが歴史を重ねてきた賜物だと思います。この結果に驕ることなく、今年の大会まで2カ月を切りましたが実行委員会を中心に、皆さまの期待を裏切らない大会となるよう、万全な準備を進めております。8月7日の大会当日は、多くの皆さまのご来場をお待ち申し上げます。』

市川三郷町

「神明の花火大会」

平成30年8月7日(火) 荒天の場合8日、9日に順延(雨天決行)
午後7時15分から午後9時まで(天候により変更あり)

観覧エリア・打ち上げ場所

三郡橋下流笛吹川河畔
(打ち上げ場所は、三郡橋と富士川大橋の中間)

打上発数は約2万発です。
例年の人出は、約20万人です。
目玉は、全国でも数少ない2尺玉(約500mまで上昇し、直径約500mに開花する)の打上予定

「神明の花火大会」場所取りについて

神明の花火大会における有料観覧エリア以外の場所取りについて、昨年に引き続き場所取り規制を行います。

【場所取り開始日時】
日時:平成30年7月31日(火)午前6時から予定
場所:市川三郷総合グラウンド(コーンとバーで導線を設置しますのでそちらにお並びください。)

※場所取りは杭とひもで行ってください。
※シートを敷くのは当日のみ可能となります。なおシートの固定に石・ブロック等は絶対に使わないでください。つまずいたり、斜面を転がり人にぶつかったりするなど大事故につながります。

※時間は天候等により、早まることがあります。

昨日、地元の方に確認したところ、

場所取りの規制が昨年より厳しく行われている模様です。

地元の人も気になって、

何度も足を運んで確認しています。

既に場所取りをしたものは、

撤去されたようです。

それ以降、

また新たに、イスなどをおいて場所取りをしている方もいますが、

それはもう、撤去覚悟ということらしいです。

【場所取り開始日時】の7月31日(火)午前6時からが、

最大の山場になりそうです。

神明の花火<1> トレイントレイン甲府駅から市川大門へ

神明の花火<2> 夜空を焦がしたメッセージ花火の思い

神明の花火<3> 美しい絵物語 観客と花火師の心の交流

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