<仮>ヴァンフォーレ甲府 愛媛FC戦 ~夏休みヴァンタスお仕事体験

<工事中です>

8月18日(土)、

ヴァンフォーレ甲府 愛媛FC戦 (山梨中銀スタジアム)は、

「ヴァンフォーレキッズデー」

~夏休みヴァンタスお仕事体験~仕事が体験ブースが、

ヴァンフォーレパーク拡大エリアに出現!

【甲州戦記サクライザー】もやってキター!

皆でお仕事体験![14:30~15:00]

ヴァンフォーレ甲府 愛媛FC戦にお越し頂き、

ありがとうございました。

サクライザーもやって来た「夏休みヴァンタスお仕事体験」も盛況でした。

ヴァンフェス]では、建設現場の高所作業、アクセサリー会社の業務、 薬剤師、クリーニング屋さんになったつもりで、染み抜き、なりきり美容師、ヘアデザインもお化粧、お花屋さん、パーソナルトレーナー、報道記者、フォトグラファー等が体験できました。子供たちが仕事と触れる良い企画でした。

夏の思い出になったかな♪

ヴァンフォーレ甲府の公式HP『ヴァンフォーレ日記』にも、サクライザーが紹介されています。

清水建設&甲陽建機リースの高所作業車からの、マスコット撮影会の風景。写真には写っていませんが、サクライザーに気が付いた、やまなみ広場で水遊びをしているお友だちも、たくさん手を振ってくれました。

愛媛FCの伊予柑太くんだけでなく、一平くん(準公式マスコット)にも会えてうれしかった。いつ、「何らかの原因」で倒れ、お約束の担架で退場するのかと、ワクワクしていました(笑)

※特に注目を集めるきっかけとなったのが、2009年3月29日に行われたJ2第5節・愛媛FC対セレッソ大阪戦(ニンジニアスタジアム)である。この試合では「愛媛のゆるキャラ大集合!」と題して愛媛県内の団体・企業のキャラクターが一堂に会するイベントが行われ、試合前に「ゆるキャラ100m走」が行われた。このレースに出場した一平くんは途中までトップを走っていたが、途中で肉離れを起こして失速し転倒、担架で運ばれることになる。この模様の写真がJリーグ公式ファンサイト「J’s GOAL」で一躍注目を集めるようになると、一平くんの肉離れに関して愛媛FCからプレスリリースが公開されたり、愛媛FCの専属トレーナーによるリハビリの模様が公開される、愛媛FCで一平くんのクラブ公式グッズを販売開始するなど、愛媛FCの「準公式マスコットキャラクター」としての活動を活発化させることになる。

愛媛FCの一平くん(準公式マスコット)は、2011年8月16日、川崎市とどろきアリーナで川崎新田ボクシングジムの興行の前座試合として「日本マスコット級タイトル決定戦(未公認)」と銘打ち川崎フロンターレのマスコット・ふろん太とボクシング対決を行ったが2R 2分59秒でKO負けを喫したことがある。

愛媛FCのサポーターにも、「甲州戦記サクライザー」は人気でした。セリモトエリさんの【ファン!ファン!ヴァンフォーレ!】も載っている「サクライザー新聞」もお渡しすることもできました。「サクライザー新聞」は、海を越えた(笑)

子どもたちがいろいろな体験ができる「ヴァンフォーレキッズデー」~夏休みヴァンタスお仕事体験~オエムシくんデザイナー体験ブースも人気でした。みんな上手に描けたかな♪

オエムシくん【公式ムシ 

『先日はありがとうございましたムシー!!!♨️ ビックリするようなデザインもありましたムシ❤️ これからもよろしくお願いいたしますムシー!!!✨✨✨

「博士~~~!!」

ハーフタイム。愛媛FCの伊予柑太くんと、トークショーのゲストの山梨県出身動画クリエイター かわにしみきさん、山梨県出身の女優 廣瀬響乃さん等がカートで一周しました。客席の博士を見つけた響乃さんから声を掛けられました。

「博士は遠くから見てもすぐわかります!!👀✨

廣瀬響乃さん

神部冬馬×かわにしみきトークショー

かわにしみきさん:UUUM所属 山梨県出身動画クリエイター
神部冬馬×廣瀬響乃トークショー

廣瀬響乃さん:/山梨県出身女優

動画クリエイター(ユーチューバー)ってどんな人なのかなと思っていたら、

後で、ぴっかり高木さんが調べてくれた。

「フォロワーが、山梨の人口と同じくらいいますよ」(笑)

ーーーー確かにスゴイ!プロだ!

”ユーチューバーで成功するには?”の質問の答えが、

「こびないこと!」という話が印象的だった。

撮影:⭐︎とも⭐︎13日ペルセウス座流星群 さん

写真;Ken ●┻┓ さん

撮影:⭐︎とも⭐︎13日ペルセウス座流星群 さん

アスファルトの上にも関わらず、

邪忍者兵たちは、見事な背落ちを決めてくれた。

日頃からの練習の賜物。

それは、見た人に伝わったハズだ。

だから、人の心を動かすことができる。

”着ぐるみ”との違いがココにある。

ヴァンフォーレ 愛媛戦が終わり、

いろいろな人に声を掛けられ、駐車場に向かう途中、

暗闇から小さな子どもが駆けてきた。

「博士~!!」。

広場に連れて行かれ、

居合わせた子どもたちの幾つもの「博士がいた~」の声が響く。

喜んで貰えてなにより。

将来のヴァンフォーレを背負って行く人達だから。

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