音楽フェスin笛吹みんなの広場でクレープを食す

今日、10月21日(日)は、

朝から「サクライザー新聞 11月号」の表紙の撮影に。

昨日の疲れと寝不足だったが、

スケジュール的に限界だった。

8:00に迎えに来てもらい、

打合せをして、

撮影現場に。

とんでもないアクシデントを

なんとか工夫して乗り切り撮影を済ます。

松屋で朝飯。

甲府駅南口の自販機前で動画の撮影。

帰宅し、表紙の原稿執筆。

14:45 原稿を送付。

間に合った!!!

笛吹市石和町 旧NTTグランド

第1回 君が『希望の星』by石和温泉 

音楽フェスin笛吹みんなの広場
音楽と文化の会「希望の星Star of Hope」に

音朧-ONBORO-を聴きに行った。

(イベントは9:00~始まっていました)

笛吹市石和町 旧NTTグランド

石和の温泉街を抜け、

ドドーンと現れた芝生会場。

良い場所だと思った。

何も無いけど、

芝生がまとまった広さがあるのが、

贅沢で素敵だ。

子どもも伸び伸びと遊ばせられるし、

自由にイベントも出来る。

聞けばこの土地はNTTの跡地。

当初は、太陽光発電のパネルを敷き詰める予定だった。

笛吹市が買い上げ、公園に。

今後は音楽堂などを建設するらしい。

街起こしは、

その地域に住んでる人、

その地域に来る人が元気になること。

太陽光発電パネルの設置は、

お金は入ってきますが、

人間は元気になりません。

幸せに結び付きません。

お金がない方が、

頭を使い、汗を流し、人は元気になります。

人は人と交流、ふれあう中で元気になります。

(老後におカネがいくら不足するかより)

「おカネが全てではない。熱くなれるものを持っているかが大事なんだ」

なんてことをいつも仕事でも云っているので、

”そんなコト云う、保険のコンサルティングはいないでしょ”

と先日も云われました(笑)

夢を叶えられない悔しさを知っているからなんでしょうか。

君が『希望の星』

主催者の方々と、

温泉と食と音楽(表現文化)の大切さ、

また、

第1回目ということもあり、今回は集客がイマイチでしたが、

コレが良いんです。ここから始まる手作りの物語を作りましょう

ーーーというような話をさせていただきました。

音朧-ONBORO-

「Gってナニ?」と云いながらも(笑)

最後は、

出演者全員で、

スタンド・バイ・ミー Stand By Me

笛吹市には、

笛吹音楽祭もあるし、

笛吹ならではの新しい文化が発信できたら面白くなると思いました。

君が『希望の星』が、続くことを期待します。

文化には人をつなぐ力がある。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、高野 豊さんを含む、、スマイル、立ってる(複数の人)、屋外

なんてったって、あんず。 さん

『まったりイベント参加してきた! 博士とクレープ食べたよ(*˘︶˘*).。.:*♡』

「ちょっと待って。全力で(博士ポーズを)やるから!!!」

そう云って、なんてったって、あんず。 さんは、

写真に収まりました。

その気合いが、うれしい。

音朧-ONBORO-のファンの方は素敵でした。

ロボズラーも人気でした(笑)

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