ヒーローファン 連ドラの魅力

4月8日(月)FM KOFUの お笑い芸人・本田静丸と、石部典子がお送りするエンタメ番組「てっぺん」(12:00〜15:00)に、

サクライザーの山本博士がお邪魔します(笑)

エフエム甲府 ハッピー周波数76.3MHz

お聴き頂けたら幸いです。

シーズン8の感想もお寄せ下さい。

邪鬼礼威子

明日、四郎がラジオに出るらしい!

4月8日(月)12:00〜FMKOFUを聞くべし!聞くべし!

山本博士

し、しまった~~!

明日(8日)のFMKOFUのラジオ出演が、

邪鬼礼威子にバレテしまったー。

話す話題を、山本式健康法に切り替えよう(笑)

邪鬼礼威子

おいっ!つーふーの健康法などあてになるかー!!!

山本博士

あっはははは…朝から笑わしちょし(笑)見事な返し過ぎて、不覚にも、爆笑してしまった。

邪鬼礼威子

へへへ 的を得すぎていて返す言葉がないじゃろー!!!

そんな流れは一切無視して、

エフエム甲府のエンタメ番組「てっぺん」では、

初登場と云うこともあり、

ご当地ヒーローについて喋らせていただきました。

「甲州戦記サクライザー」は、

山梨の人にとっては、

当たり前の存在なのですが、

それがどんだけ当たり前でないのかをしゃべりたいと思っていました。

仮面ライダーの遺伝子のお陰で、

日本独特の変身ヒーロー文化が生まれたこと。

どうせ、子ども相手だろと、

世間からは思われがちだが、

実際には、大人のファンが多いこと。

全国のヒーローファンは、

幼少期は、純粋にヒーローを楽しみ、

大人になってからは、

演出やスーツアクターさんなどを気にしながら見るなど、

様々な楽しみ方があるので何回も楽んでいる。

ーーー番組の前半では、そんな話をした。

後半では、山本博士も呼びかけ人に名を連ねている

映画『ボヘミアンラプソディ』胸アツ応援上映について話しました。

ヒーロー番組に、親の方がハマってしまった人に、劇作家・三谷幸喜さんがいます。

今年の2月頃ですが、「ルパパト」の最終回にこんな文章を寄せています。

「二回以上繰り返して観たエピソードも少なくない」

「想像を超えた、しかしこれ以上格好いい終わり方はない結末」

三谷幸喜氏をしてこの大絶賛!

 (三谷幸喜のありふれた生活:934)「ルパパト」ついに最終回

『好きな時に観られる配信もいいけれど、やはり連ドラの魅力は、週に一回、決まった時間に看ることにある。その一週間があるからこそ、僕らはその間、主人公たちの生き方に存分に思いを馳せることが出来るのだし、ルパパトの仲間たちを身近に感じることができるのだ。』

1週間をワクワク・ドキドキしながら過ごせる、

まさに、これこそが連ドラの魅力。

「甲州戦記サクライザー」も、

山梨のプチ贅沢と云われるのは、

ここから来ている。

ツイッターを発信したり、

ロボズラー茶会(サクライザー新聞折り折り、朝の会)などのオフ会で盛り上がったり、

同時代性こそが魅力なのだ。

邪鬼礼威子

このあと、14:00〜!! 四郎が出るから聞いてやってくれー!! つーふーについて話すらしいw メッセージも受け付けてるらしいぞー!!!

山本博士

お知らせ、ありがとうございます。 「つーふーと我が人生」を熱く、感動的に語ってきました(笑)

邪鬼礼威子

ウソつけー!!!Σ(-᷅_-᷄๑) そんな話してないじゃろ〜( ´Д`)y━・~~

山本博士

バレたか!(笑)

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