プチカステラも完売に!桔梗屋工場祭り

4月13日(土)14日(日)

「第18回桔梗屋工場祭り」

9:00~17:00

桔梗屋本社工場、金川公園ふれあいの森芝生広場にて開催されました。

『今日の出演者の一人は、

昨日のラーメンのニンニクで胃がもたれています(≧∇≦)』

ーーーという当日の博士の謎のツイート。

写真撮影会の時に、

クンクンした人もいたがーーーー(笑)

ツイッターでは、”おやじ臭”とか云われていましたが、

正解は、

バラザワサラでした(笑)

「新聞ください!」

「桔梗屋工場祭り」で、子供たちから「サクライザー新聞」(休刊中)を求められました。ロボズラー・バックからバックナンバーを渡すと、すごく喜んでくれました。今でも新聞を楽しみにしている子供たちがいるーーー感謝

「桔梗屋工場祭り」の「甲州戦記サクライザーショー」終了後、

サクライザーの悪役・邪鬼礼威子に、

あるお母さんから相談がありました。

“小学1年の息子の将来の夢がニート”というものだった。

子どもにかけた邪鬼礼威子のありがたいお言葉に感激するお母さんでした。

小学生の将来の夢が、”ユーチューバー”というのもどうかなと思っていましたが、

”ニート”というのは……

時代なんでしょうか。

この子に将来作文に、

「ボクがニートにならなかったのは、子供の頃にあった邪鬼礼威子の”自分の食いぶちくらい自分で稼げ”という言葉でした」とか書かれちゃうのでしょうか(笑)

「桔梗屋工場祭り」の「甲州戦記サクライザーショー」終了後、

地元の小学校の6年生たちとの会話が楽しかった。

将来の夢が、宇宙航空研究開発機構 JAXA(ジャクサ)だというので、嬉しくなって、酸素のない宇宙でのロケットの推進力の説明をした。

子供たちとの宇宙の話は楽しい。

「桔梗屋工場祭り」の「甲州戦記サクライザー ショー」終了後、

子供たちとロケットの話をしていた時、

前夜に見た、宮崎駿の『風立ちぬ』が頭をよぎった。

この作品について、戦闘機・零戦開発を否定的にいう人もいる。

しかし、これは、純粋な技術開発の物語だと思う。

飛行機とロケットの夢。

「結局、ロケットは誰も帰ってこなかった」、

そんな時代にならない様に、私たちはしなければならない。

kazu さん

チャーリーのママ さん

桜の花びらのステージ

ありがとうございます。静岡を中心に活動しているフルヤトモヒロさんが、渋谷でのライブへ向かう途中、寄ってくれました。また、お会いしましょう!

「桔梗屋工場祭り」では、

山梨の新名物「サクライザー プチカステラ」は、

完売になりました。

県外の人ももらって嬉しいプチカステラ。

お買い上げ、ありがとうございました。

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