fmkofu ラジオ番組「てっぺん!」<2>

fmkofu ラジオ番組「てっぺん!」、ありがとうございました。

「甲州戦記サクライザー」は10周年にちなみ、

山梨が誇るご当地ヒーローを、

様々な角度から掘り下げられたら良いなと考えています。

前回は、日本にある石ノ森章太郎氏(仮面ライダー)以来の変身ヒーロー文化。

今回は「ヒーローと男のロマン」がテーマでした。

次回は、「ヒーローと女子たちのトキメキ」の予定です。

ヒーローを語る時、”男のロマン”だけでは収まらない。

女性の視線は外せない。

”トキメキ”という言葉を思いついたとき、

「コ、コレだ!」と思いました。

 しぃさん さん

今日も ロボズラーが いましたね あっ途中から聴いてます

博士

ロボズラーに気付いて頂き、ありがとうございます。そこ、大事ですから(笑)

fmkofuの担当ディレクターも、

ロボズラーを楽しみにしているリスナーがいることを知っていて、

ロボズラーに気を使ってくれます。

ラジオなのに(笑)

fmkofu ラジオ番組てっぺん! テーマは【これをやめました】

ーーと云う事で、

突然、テーマを振られたので、

以前の会社を辞めた話しをしました(笑)

 takotako さん

博士のやめたもの 会社 って笑ってしまったけど、さすが博士です

博士

落ち込んだ時は後悔もしたけど、自由の大切さをかみしめています。なにかを辞めたからこそ、新しい博士が生まれたのも事実。人生で捨てることは大事です。

Yさん

若気の至り…にツッコんでもいいですか?!笑

博士

もちろん!今だに、若気だらけですから(笑)

Yさん

それでこそ博士(^。^)

ーーー会社を辞めたことを、

敢えて、若気の至りと表現しましたので、

そこを突っ込んでもらえると、

我が意を得たりです(笑)

Yさん

ブラック博士!今までの予告動画も本気でしたね^_^

博士

何事も本気だから人生は楽しくなりますね。

ーーー番組関係者は、

「サンスターお口の健康フェスティバル」の

ブラック博士の予告編動画を見て

番組に臨んでくれました。

先日のエフエム甲府の番組「てっぺん」で、

変身ヒーローは、

子どもたちだけでなくて、

(大人の)男のロマンという話をさせていただきました。

(大人用の)歴代の仮面ライダーの変身ベルトをコレクションにして

応接に飾っている会社の社長、

世界を舞台に講演活動している歯科医師が、

悪役としてヒーローショーの舞台に立っていたり、

スーツアクターの人たちも、

元をたどれば、

仮面ライダーへの強いあこがれがある。

本業で社会的地位を得た現在でも。

そんな話をしていたら、

こんな話が目につきました。

夢が実現、涙が出ました!

平成仮面ライダー第20作にして、

平成最後の作品となった「仮面ライダージオウ」がスクリーンで活躍する

劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer」の製作発表会見が5月22日、都内で行われた。

人気ダンス&ボーカルグループ「DA PUMP」のメンバー全員が歴史の管理者と名乗る謎の集団“クォーツァー”役でゲスト出演する他、

リーダーのISSAが仮面ライダーバールクスを演じることが明らかになった。

子どもの頃から「仮面ライダー」の大ファンだったというISSAは、

「いつか改造人間になりたいと思っていたので、

夢が実現して涙が出ました。それくらいうれしかった」と喜び爆発。

「(撮影の)前の日は眠れず、今も演技が大丈夫だったのかなと……」と本音も明かした。

また、「DA PUMP」にとって、現在の7人体制になって初の映画主題歌も務めることになり、

「国民的な作品で、みんなビビっています」と笑いを誘った。

どんなに有名になろうと、

仮面ライダーになることは、

別格なんでしょうね。

たぶん、

武将に扮するより、

変身ヒーローになる方が、

血がたぎると思います。

テーマ【これをやめました】に関連して

「ナカイの窓」(日テレ)が“断捨離が原因と云われています。

“断捨離”はいまや、

新しい片付け術としてすっかり定着。

やましたひでこ氏が提唱した言葉だ。

やました氏が提唱するのは

「モノへの執着を捨て、身辺をキレイにするだけでなく、心もストレスから解放される行動技術」。

断捨離はやましたさんの登録商標です。

断捨離は、やましたさんが学生時代に出合ったヨガから着想を得た言葉で奥が深く、精神世界にも通じている。

ところが、

番組では、昨年8月15日放送分でピン芸人のバカリズムが「男性用パンツの窓はいらない」と主張。同10月3日放送分では「ハリセンボン」近藤春菜が「アイスキャンディーの味の種類はたくさんはいらない」と訴えた。

“断捨離”を拡大解釈し、世の中にあるムダと思えるモノを“断捨離”しようという企画だったが、番組で取り上げた内容は本来の意味とは異なっていたのだ。

企画自体はこの2回でいつの間にか終了。その背景に“断捨離”の使用を巡って番組サイドとやました氏の間にトラブルがあったという。

同氏のクレームに対する日テレの対応もひどかったという。

「やましたさんサイドが丁寧に日テレに説明しても、対応がずさんだったとか。社内をたらい回しにされ、横柄な態度だったみたい。最終的に話がまとまらず、弁護士を立てる事態になったそうです」(関係者)

調停に突入したとの不穏な情報も流れている。

中居も所属のジャニーズ事務所もこのトラブルを当初、知らされなかった。

「中居はこの話を聞いて驚くと同時に、信頼していたスタッフに裏切られたと感じて怒っているようです」(別の関係者)

ともあれ、

正直、“断捨離”にそんな深い精神性があったことを知らなかったので、

ちゃんと向き合ってみたいと思います。

モノへの執着を捨てよう!

少欲知足で行こう!

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