ててて!ラララ♪祭り2019

甲府駅北口に、

いつもの面々が帰って来ました。

二代目サクライザーこと、

武田夕月も

「甲州戦記サクライザーショー」初登場!

魔玄ラジオ。

キャラが固まっていないのか、

邪鬼礼威子が、

最終的に、黒柳徹子になってしまうのかと思いました(笑)

抜群の安定感の桜井ケータ。

夕月サクライザー、初登場!

初々しい!

この初々しさは、今だけのもの。

この初々しさで思うのは、

場数で鍛えられたサクライザーショーの抜群の安定感が、

どれだけ貴重なものかということ。

今回のサクライザーショーは、

テレビ放送が終わったばかりの

「シーズン8」を意識した内容に。

そんなこともあり、

サクライザーファンにとっては、

”歴史的”と称される内容だった。

『甲州戦記サクライザー』は、山梨に誕生して10周年。

「ててて!ラララ♪祭り」の「サクライザー ショー」の後の撮影会で、

「7歳の時にサクライザーと会って、(今年)17歳になりました」と云ってくれた女子高生がいました。

博士のデビュー戦でも会っているし、

10周年ってそういうことなんだ。

「ててて!ラララ♪祭り」ってこんな感じ(笑)

自由奔放なオーガが、勝手気ままに振る舞っています。

「ててて!ラララ♪祭り」。「甲州戦記サクライザー ショー」の後の撮影会の後も、サクライザーとオーガと会場内を回った。気が付けば、ショーの後1時間半に及ぶグリーティングとなった。博士的には、歩行に困難を伴う状態だったが、サクライザーが行くとなれば、考える余地はなかった。

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