たなみん 舞台情報

先日(8月23日)の「サクライザー新聞9月号」折り折り作業の時に、

サクライザーでもお馴染みの

たなみん(田名部生来)は、

どうしているんだろう……という話になりました。

たなみんは、

今年、4月8日にAKB48劇場で行われた『3期生10周年公演』で卒業を発表。

6月26日に卒業公演を行い]

7月23日の握手会が最後のイベントとなり、

AKB48メンバーとしての活動を終了

10月と12月の舞台、

残り下半期は“舞台人”として生きるそうです。

SECOND・N PRODUCE

「SEVENMEN SIXWOMEN 2017」が、

8月29日から9月3日まで東京・千本桜ホールで上演されます。

下町に住むとび職一家の大混乱を描く本作は劇団ノーティーボーイズの大和が脚本・演出を担当。

キャストにはAKB48卒業後初の舞台出演となる田名部生来をはじめ、松田好太郎、伊藤美空、習詞乃、清水健太、平良トゥーリオらが名を連ねている。

SECOND・N PRODUCE VOL.22 「SEVENMEN SIXWOMEN」

作・演出:大和(劇団ノーティーボーイズ)

【日程】 2017年08月29日(火)~9月3日(日)

29日(火)19:00~

30日(水)19:00~

31日(木)14:00~ 19:00~

01日(金)14:00~ 19:00~

02日(土)14:00~ 19:00~

03日(日)13:00~ 17:30~

「女人劇 贋作「春のめざめ」」

プロデューサー:萩原烈

作・演出:下平慶祐(もぴプロジェクト)

◆出演:畠中清羅 田名部生来

◆劇場:ブディストホール

http://buddhisthall.com/map.htm

◆タイムスケジュール:

10月19日(木) 19:30~

10月20日(金) 14:00~  19:30~

10月21日(土) 14:00~  18:00~

10月22日(日) 14:00~  18:00~

◆チケット料金:

前売・当日

S席 8000円(特典DVD付)

A席 5800円

◆チケット発売:

TUFF STUFF オンラインチケット

https://www.e-get.jp/tuffstuff/pt/

◆ストーリー概要

本作はフランク・ヴェーデキントの「春のめざめ」に着想を得た作品である。

春のめざめといえば、思春期の男女が子供の作り方を知ろうとした結果、様々な人間関係・社会的地位を悪い方向に変容させ、社会に対して性教育について啓蒙していく物語であるが、その根幹には自分が何者であるかを分かっていないという思春期特有の考えがある。

本作では春のめざめの前者の「性への漸進」ではなく、後者の「自意識」の方にフォーカスを与え、そこから派生した作品となる。

舞台はどこかの国の少年院。

軽犯罪を犯した少女達が収監されているが、彼女たちは様々な理由でグレてしまい、最終的には自分という価値を社会に訴えるために軽犯罪を犯した。

結果的にそれらは逆効果で、彼女たちはさらに自分を見失い、居心地のいいこの少年院から出ることを怖がっているところから物語がスタートする。

ヒロインはここの少年院に新たに入ってきた少女である。彼女はほかの収監者と違い、少年院から出ることを渇望している。

彼女の存在は少年院に住む皆の考え方を荒らし、変容させ、最終的に少女たちは少年院に居座る自分たちの脱却をはかる物語である。

ニジーローモーチャー

『イッショウガイ(仮)』

企画・脚本│若林佑麻((株)トレジャーオブミュージック)

脚色・演出│谷碧仁(劇団時間制作)

【日程】2017年12月22日(金)~28日(木)

【会場】シアターモリエール

【出演】田名部生来

あの日から、オカンがオカンじゃなくなった。

さらに、

「大相撲ジャーナル」秋場所展望号

田名部生来さんとみよこさんが突撃した

お台場場所の取材が載っています

北勝富士関 朝乃山関の秋場所でのご活躍を期待しております。

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