東京・江戸川区やまなしキャンペーン

東京

9月30日(土)、

山梨のご当地ヒーロー サクライザーが、

「auショップ平井 やまなしキャンペーン」に伺いました。

auショップ平井(東京都江戸川区平井4-8-8)

auショップ

この日は、

千葉県蘇我で開催されている「2017日本ローカルヒーロー祭」

に行く途中に寄ってくれた方、

「2017日本ローカルヒーロー祭」からの帰りに寄ってくれた方もいらっしゃいました。

通なローカルヒーローファンに感謝です。

ちなみに、

「サクライザー新聞 平成26年10月25日号」には、

“日本ローカルヒーロー祭に、「ご当地魂」を見た!”

という記事が掲載されています。

その年は、元AKB48の田名部生来さんも、

「甲州戦記サクライザー ショー」に出演しました。

本物のAKBの前で、

桜井ケータと山本博士が、

ヘビーローテーションを踊るという、

誰もが、“それで良いのか!?”と首をかしげる、

前代未聞の演出でした(笑)

前回の「auショップ平井 やまなしキャンペーン」でお会いした方、

「(江東区)アリオ北砂で見たよ」と云ってくれた方もいました。

「山梨で見てたよ」という人も。

だだっ広い東京で、

サクライザーを知っている方に出会えると、

地道な努力が実を結んだようで、

嬉しかったです。

ありがとうございました。

私たちが平井に着く前から、

朝モスをしながら

待っていてくれたファンの女性から、

三山ひろしさん 「男の流儀」うちわを頂きました。

なお、彼女のツイート

『三山ひろしさんの「男の流儀」うちわを手にしてとっても生き生きしてる博士。そんな博士に冷たい視線を向ける邪鬼礼威子。 チームサクライザーのみなさま、一日頑張ってください♫ 』

に対して、

三山さんのアカウントから”いいね”が来ました(笑)

三山 ひろし(1980年9月17日 – )は、

高知県南国市出身の演歌歌手。

本名、恒石 正彰(つねいし まさあき)。

人に安心感と活力を与えるその声は「ビタミンボイス」と呼ばれる。

小学生のときに両親が離婚し、中学1年で新聞配達を始め、高校卒業後は地元のガソリンスタンドに就職。祖母の勧めで一緒に詩吟教室に通い、詩吟の師匠になる道も勧められたが、演歌が歌いたかったため本格的に演歌のレッスンを始めた。

2004年1月に地元の高知県で開催された「NHKのど自慢」(土佐清水市大会)に出場。氷川きよしの「白雲の城」を歌い、その大会のチャンピオンになった。3月には2003年度NHKのど自慢グランドチャンピオン大会にも出場。

歌手を志し、25歳で上京。演歌歌手の松前ひろ子の店「LIVEレストラン青山」でウェイターとして働きながら、松前の夫で作曲家の中村典正の下で3年間修業する。出身の高知県が三方を山に囲まれていること、師匠の中村典正の別名「山口ひろし」から名前をとって、芸名を「三山ひろし」とした。

2007年7月、「日本クラウン創立45周年記念新人オーディション」で準グランプリを受賞する(グランプリは桜井くみ子)。2009年に「人恋酒場」でデビュー。2010年9月にデビュー曲「人恋酒場」が10万枚を突破しゴールドディスクに認定された。2011年12月30日、第53回日本レコード大賞「日本作曲家協会奨励賞」を受賞した。2012年発売の5枚目のシングル「男のうそ」でオリコン演歌チャート1位を初獲得した。

2013年5月、高知市から「よさこい親善大使」に認定された。高知のよさこい祭りを全国にPRする役で、認定は2003年の都はるみ、2004年のソニンに次ぐ3人目。

2013年頃からコンサートの余興としてけん玉を始め、日本けん玉協会会員となり全国に600人しかいない二段を取得し、2015年には三段を取得。ステージで歌いながらけん玉を披露することもあり、「けん玉演歌歌手」として注目されている。

2015年第66回NHK紅白歌合戦初出場。歌唱後、2012年に師匠の次女と結婚し、2人の子供がいることを公表した。

2016年、けん玉の教則本を出版し、日本けん玉協会から「けん玉大使」に任命される。

スカイツリーが見える街

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