祝「サクライザー新聞」アプリ 10000突破!

ありがとうございます。

山梨を熱くする月刊紙

「サクライザー新聞」のアプリ

ダウンロード数が

10000を突破しました!!

<国別のダウンロード>

1位:日本

2位:インドネシア

3位:ベトナム

4位:タイ

5位:米国

6位:韓国

7位:マレーシア

8位:台湾

9位:ミャンマー

10位:イラク

11位:香港

12位:サウジアラビア

13位:バングラデシュ

14位:シンガポール

15位:イタリア

16位:ドイツ

17位:イギリス

(※クレバースタジオ@クレバークリエイティブ‏調べ)

以前、

日本とインドネシアがダウンロード数で競っております。

しばらく、インドネシアが日本を抜いていた時期がありました。

これでは、

山梨のご当地ヒーローではなく、

実質は、インドネシアのご当地ヒーローではないかという声もあがりました。

(それはそれで、日本とインドネシアの友好関係が深まるのであれば、

良いことだと思います)

そこで、

ここはひとつ日本の意地を見せねばと

東京で山梨キャンペーンを展開し、

(ここで東京でという発想がぶっ飛んでいる。

でも、いちサクライザーという問題ではなく、

山梨の文化をPRすることが大事)

その効果があったのか、

世界ナンバーワンの座を日本が奪還することができ、

今日に至っているようです。

山梨県外の方には不思議に思われるかも知れませんが、

そんなワールドワイドな戦いが行われていることは、

地元山梨ではあまり知られていません。

目が東京に向いているので、

地元のネタに、からきし弱いからかも知れません(笑)

「サクライザー新聞」平成26年3月号

ご当地ヒーローが「月刊新聞」を創刊しただけでも

画期的な出来事だったのですが、

「サクライザー新聞」は、

創刊以来、

試行錯誤を繰り返してきました。

スタート当初は、

動画との連動を謳い、

到る所にQRコードがついており、

スマホでそれを読み込むことで、

オリジナル動画が楽しめました。

それだけでも画期的だったのですが、

ここで、

アプリを誕生させました。

当時の「サクライザー新聞」は、

そのことを、

”ご当地ヒーローが世界に打って出た瞬間”

と表現しています。

まさに、そのことが現実のものとなりました。

国境を越え、宗教や文化を越え、

サクライザーは、

世界中から愛されるようになりました。

山梨の魅力を発信するという作業を

誰が見ていようが、いまいが、

コツコツと続け、

とうとうダウンロードが、10000を超える事ができました。

このコツコツが、

実に、

ご当地ヒーローらしい(笑)

これからも、

応援よろしくお願いします。

追伸:

10月28日(土)

イトーヨーカドー甲府昭和店での「峡北牛乳キャンペーン」に

サクライザーと参加した。

そこで、

小学4年生の女の子との会話。

学校の総合学習の時間に、

”山梨の魅力を世界に発信しよう”という授業があったとのこと。

だけど、「サクライザー」と云う人は誰もいなかったとのこと。

(4年生の女の子、ハッキリ云うね(笑)

「じゃあ、山梨から世界に発信する魅力は、みんな何て?」

「ほうとう」

ほうとうかぁ~

悪くはないけど、

保守的過ぎはしないか。

いつの時代の授業なんだ(笑)

「サクライザー新聞」が世界に向けて

山梨の魅力を発信しているなんて

知る由もないか。

授業は思考を停止させるためのものではない。

山梨の魅力を世界に発信

授業で、「サクライザー新聞」が取り上げられる時が、

山梨が変わる時ーーーなんだろうなと思った。

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「サクライザー新聞」でもお世話になっています。

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